2016年08月26日

無料米国ドラマサイト(最強かも)

米国のドラマが好きな方へ。

「123 Movies」→ これは多分最強と思います。

ここの特徴は、英語字幕が出せることです。これは効果絶大。
無料で、通常のレンタルに比べて当然安いです。(笑)

この種のサイトにはとても珍しく、別窓でのポップアップも
少ないです。リスニング面強化に。ぜひお試しを。

http://123movies.to/

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記事の選び方が絶妙





今年はリスニング三昧





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2016年08月25日

凄い久々な...

もの凄く久しぶりな書き込みになっています。皆さんの英語の力は順調に伸びていますでしょうか。その後、小生はばたついており、一切の更新はしてきませんでした。でも、驚く事に毎日何人かの方が訪問してくださっています。これは本当に驚嘆すべき事です。誠にありがとうございます。この感謝の意味も込めて、とても小さな規模ですが、時折の更新をしていこうという気がしています。英語力向上に、良ければご参考までにどうぞ。
posted by 英語生活人 at 17:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月07日

Audible合わせ読み第126冊目

What the Night Knows / Deen Koontz

昔に起きたおぞましい事件で、犯人を倒した少年が、
年月を越えて家族と一緒に狙われます。その「犯人」
というのが人ではなく。。。

超自然現象ファンにはグッドです。でも、昔の著者の
方がやっぱりいい感じかな。後半で盛り上がります。
ズバッと次作に期待。今回は3点/5点中で。
(読了2011年4月6日 / Kindle版にて)


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posted by 英語生活人 at 16:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月24日

Audible 第124冊目

Unbroken / Laura Hillenbrand

実は、ちょうどさっき読み終えた本です。主人公
のLouis Zamperiniは、陸上の花形ランナーだった。
そこに戦争が。軍機が墜落し、海上で何度も恐ろ
しい経験をして、たどり着いた先には捕虜生活。
そこからは、想像を絶するような仕打ちが続く。

人間の心身の力というのは、ここまで耐えられる
ものなのか、また彼を最終的に救ったキリスト教
の力というものにも、一種の畏敬を感じます。
Zamperini氏は、最終的に生き残ったから結果的に
強かったと言えるかもしれません。いろんな確率
の間を幸運にもすり抜けてきたとも言えるかも。
まあ、でも全編とにかく、もの凄いです。

歴史的には、これを読んだ多くの米国人は本書
から日本人の過去の蛮行が再現されることで、
原爆とかも肯定的に見ることになるのかも。この
あたり、読んでいていろいろ複雑でした。

英語は読みやすく、Audibleで、本書の読み手の
Edward Herrmann氏もビシッときまっています。
先日、「太平洋の奇跡−フォックスと呼ばれた男」
を観てきたこともあり、命の大切さということを
考える昨今です。(2011年2月24日読了)


posted by 英語生活人 at 15:25| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月07日

最高のThe EconomistをiPhone/Touchで

ネイティブスピーカーお勧めの英文週刊誌 The Economist

の英語と音が集中して聴けます。これを待っていました。これで現在、

朝の通勤がThe Economistの時間になっています。新しい記事を開くと、

自動的に音読も始まります。綺麗な英国の英語でプロのナレーターが

きれいに読んでいます。情報の量とレベルは最高です。最終兵器かも。

iTouch/iPhone対応です。

以下に参考サイトを紹介しておきます。ビシッと読めます。


http://itunes.apple.com/us/app/the-economist-on-iphone/id400658551?mt=8

http://www.cellpassion.com/2010/11/19/the-economist-launches-iphone-ipad-and-ipod-touch-editions/
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2010年04月04日

Financial Times と Economistの和訳サイト

いくつかの記事が和訳されています。
時事知識の充実に良さそうですね。

Financial Times と Economistの和訳サイト

http://jbpress.ismedia.jp/category/ft

−−−
posted by 英語生活人 at 17:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月18日

Audible読書記録 110冊目

The Husband
By Dean Koontz

ごく普通の庭師の男。だがある日、最愛の妻
を誘拐され、身代金を2億円用意するよう要求
されることに。

妻への愛が、彼を驚くほど大胆にさせるのだが
その過程で彼が知ることになる意外な事実とは。

英語はスラッと読めます。でもいろんな表現が
てんこ盛りです。


posted by 英語生活人 at 17:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Audible読書記録 109冊目

Money, and the Law of Attraction
By Esther Hicks, Jerry Hicks

考えようによっては、考え方が一転する本。

物事は、好むことも嫌なことも関係なく、とにかく
「想念すること」によって引き寄せる、というのが主題。

なので、嫌なことに注目せずに、望むものそのものを
言葉にして言うと、不思議とそれに近づいていくという
というらしいです。著者の二人は、かなりのカリスマの
持ち主です。変なえせ内容ではなく、真面目な本です。

さて、僕も大財産を手にしたつもりで発想しようかな〜。


posted by 英語生活人 at 15:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Audible読書記録 108冊目

Lottery By Patricia Wood

ちょっとIQが低い彼は、周りから馬鹿に
されたりするのだが、本人は至って暢気。
そんな毎日に、思わぬハプニングが。
何と、日本で言うジャンボ宝くじのよう
なものに当選。数億円を手にします。

それから周囲の変わりようや、それでも
お金でなくて人を大切にする主人公の姿
が印象的です。数年前のトムハンクスの
映画フォレスト・ガンプ/一期一会を彷彿
させます。
posted by 英語生活人 at 14:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Audible読書記録 107冊目

Night By Elie Wiesel

ナチス収容所での体験をもとにした実話。
もの凄いとしか言いようがないです。
文字を追いながら聞くのですが、これを
読んでいるナレーターは、涙をこらえる
のに必死だったのではないかと想像します。
一人でじっくりと味読すべきです。
posted by 英語生活人 at 14:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月27日

TOEIC結果

やはり、900そこそこだった。
思いっきり下がっていた。

自分の英語力が下がったというのは、
今回が人生で初めてだった。英語力
は生き物だというのも初めて実感した。
やらないと落ちる。知識というより
英語の反射神経的な面での力の測定
として、TOEICは正直だ。語彙力など
の「知識」は確かに増えているが、
スピードはがたんと落ちていた。

TOEICは、あくまでも「受け手」として
の英語処理能力の試験だが、それに
しても悔しい。

たかがTOEIC、されどTOEIC。やはり、
誇りをを失いたくない。これから
何回受けることになるかわからないが、
必ず新形式でも満点を取る。
posted by 英語生活人 at 11:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Audible読書記録 106冊目

Whispers:Dean R. Koontz

ヒラリーを狙うブルーノー・フライという男。
ヒラリーを守るトム。この3人は、それぞれ
の「過去」を持っていた。それらが交差した
時、壮絶なストーリーが展開する...

英語はクーンツなのでいつものように読みやすい。
後書きによると、彼は文章を8回ぐらい書き直す
とか。あの読みやすく、また格調も備えた英文は
その賜なんだな。約18時間、500ページほどの
凄い物語だった。また役立つ表現、盛り沢山。

まだまだクーンツ読み漁る。
posted by 英語生活人 at 10:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月16日

Audible読書記録 105冊

Phantoms (ペーパーバック)Dean R. Koontz (著)

スリル満点の一冊。夏の読み物に
うってつけ。英語はいつもながら、
とても分かりやすかった。


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2008年08月01日

Audibleその後


その後のAudible記録

95 Made to Stick:
 Why Some Ideas Survive and Others Die
 by Chip Heath, Dan Heath 2007-10読了

96 Protect and Defend
  by Vince Flynn 2007-11読了

97 The Happiness Hypothesis:
 Finding Modern Truth in Ancient Wisdom
 by Jonathan Haidt 2007-12読了

98 T Is for Trespass (Kinsey Millhon Mysteries)
  by Sue Grafton 2008-1読了

99 Super Crunchers :
  Why Thinking-by-Numbers Is the New Way to
  Be Smart
  by Ian Ayres 2008-1読了

100 The Pillars of the Earth
 by Ken Follett 2008-3読了 もの凄い大作

101 Predictably Irrational
  The Hidden Forces That Shape Our Decisions
  by Dan Ariely, Simon Jones 2008-5読了

102 Stone Cold
  by David Baldacci 2008-7読了 楽しめた

103 The Art of Racing in the Rain
 by Garth Stein 2008-7読了

  ジーンとくる
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2008年07月29日

TOEIC受験で発見したこと

絶対スコアーは今回悪いのだから、あくまでも

自分用の覚え書き的なメモとして。

リスニングの問題で、TOEICの公式問題集

(3巻まで出ている)ものがある。これは

音声・スピード・レベルなどの点で本番

とほぼ同じ。

さらに、設問のパターンもよく似ている

ものが載っている。

本番前にリスニングの模試を2回分ほどやって

おけば、かなり慣れることができると思う。

夏場には、部屋がとても寒いことがあるので

上着がいる。

また英語や米語など、マルチな英語なまりが

入っているが、別段気にはならないように思われた。

リーディングは、「今その問題」に集中する

べきだろう。

時間を気にしても、必要な時間だけかかる

のだから、ここでどれだけ目の前の問題に

集中できるかがスコアーを決める。

鉛筆は先の丸いものを。シャーペンは時間がかかる。

できれば、リスニングの41からは解答用紙にちょっと

だけチェックをするだけにし、リーディングが開始

されたらすぐにちゃんと塗るようにする。

自分なりのリスニングでの対策は、パート2は最初の

疑問詞に意識を向ける。

パート3は問題文を読んだ上で、

「何が問題か?登場人物はどうすることに

なったのか?」を意識する。

パート4は、また問題を読んだ上で、いわゆる

「どこで・誰が・何が・なぜ・いつ・どう」

などを頭の中にリストアップしながら聞くと

集中できる。

リーディングは、パート6の文書からが本番か。

文書をすべて読む必要はないようで、前後だけを

読むだけでも答えが出せそうだ。旧形式の文法

間違い探しのパートだが、本質的には、パート5の

延長だろう。自分としては初めての受験なので、

一応最初から丁寧に読んでいったが。これが原因で

後になって時間との戦いになってしまった。















posted by 英語生活人 at 14:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月27日

独り言:6年ぶりのTOEIC

今日、TOEICを受けてきた。

前回、リニューアル前の満点スコアから、もう6年が経つ。

感想は...正直言って、「やられた」だった。

自分に奢りがあったのと、仕事や他にかまけて最近英語が

疎かになってしまっていた。そんな自分の姿を自分で

目の当たりにした。リスニングにしても、パート3から

息切れ。71問目からはもう必死だった。

リーディングもスピードが落ちていた。最後までする

のがやっとだった。恐らく900点あるかないかだろうか。

また、このリニューアルしたTOEICは、明らかに旧式

よりも同スコアには高い英語力が必要になっている。

でも、分かった。今の自分の状態が。ここからだ。

新しいスタート。チャレンジだ。

必ず、新形式でも満点を取る。

週刊雑誌をcover to cover目を通す。Audibleは語彙は

増えるが、スピードが求められる状況には弱かった。

また、精神の落ち着きをつけるメンタルトレーニング

もしていく。今日、すぐに9月のTOEICに申し込んだ。

長くなるかも知れないが、決して損はない旅だ。





posted by 英語生活人 at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月15日

Audibleな洋書生活38

今回、読んだのは、クーンツの最新作です。

The Good Guy
by Dean R. Koontz

Timothy Carrierは、ひょうな事からある女性を
殺して欲しいという依頼をされてしまい、その
ままお金までもらう羽目に。いわゆる殺し屋と
間違われてしまったわけですね。

その後、本物の殺し屋(Krait)が現れて、Timothy
を依頼者と間違える。Timothyは、その殺し屋に
金を渡すも、「気が変わったから、話はなかった
ことにしてくれ」と言う。

その後、Timothyは、狙われた女性(Linda Paquette)
へ会い、彼女が狙われている事を知らせる。でも、
Timothyは彼女と一緒に殺し屋から逃げ始めます。

まあ、いわゆる追跡もので、悪が善を追いかける
逆張りパターンです。所々にサスペンスを感じさ
せる部分がありますが、全体からすると、どうも
やっぱり数年前のクーンツ氏の作品程の切れ味は
ないと思います。最初に読むなら、是非"Watchers"
や"Intensity"、または"Lightning"あたりがお勧め
です。(Audible読了92冊目)
posted by 英語生活人 at 11:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月17日

Audibleな洋書生活34

今回読んだのは、これです。



Rhonda Byrne

The Secret



自己啓発本です。いわゆる「思考は現実化する」
というメッセージです。古今東西の著名人や偉人
の発言を引用しながら、それを説得するように
文章が進みます。

感想ですが、確かに説得力はあり、人生に希望
を持たせる要素は一杯見つかります。他方、ただ
強く望みさえすれば、あとはもうまるで何もしな
くても万事願いが叶う、という書き方をしてある
ので、でも実際それほど人生甘いものではない
ですよね。語学一つ取ってみても、普段の努力が
決定的ですし。スポーツなどもそうです。

なので、いわゆる「魔法の秘密の本」というような
とらえ方をすると頭を打つと思います。その上で
「でも、まず人の心が人生を形成する」という考え
で積極的に正攻法で生きていくのであれば、ひとつ
の支えになってくれる本です。ご一読あれ。

(Audible読了88冊目)






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2007年03月01日

長いトンネル

英語を勉強していると、必ずと言っていいほど
伸び悩みの時期がある。言葉なんていうものは、
そんなに急に激的に伸びない。

だから、まるで長く暗いトンネルをずーっと
一人で歩んでいるように思える時期が来る。

僕の場合は、英検1級、通訳技能検定2級、そして
国連英検特A級、また留学がそうだった。

それぞれを突破する時、もう一体いつになったら
通過するんだろうか、もう自分の英語力は伸びない
のではないだろうか、と絶望に何度も陥った。

特に、英検1級の時は、何度も落ちて、もう英語
なんか辞めてしまおうか、と思った。

国連英検も、そうだった。あまりに困難な問題
ばかりで、こんな試験に誰が合格するのかと憤り
さえ覚えた。

それが数年続いた。それぞれの試験のたびに。

でも、振り返ってみると、いつの間にか全て
乗り越えてきた。

自分も、やればできる。
英語は、やれば必ず伸びる。
世の中、捨てたものじゃない。

僕は、少ないながらも自分の検定や学位取得の
過程で、案外大事なことを経験できたと思う。

それでも...

自分の言いたいこと、書きたいことが本当に
表せているのかとなると、甚だ心許ない。

英語というのは、本当は検定試験取得などでは恐らく
計り知れない深さと楽しさがあるはず。数え切れない
人との出会いもあった。

またそれは、自分の英語力がどこまで伸びてくれるのか
という一種の実験でもある。もちろん挑戦でも。
期限は、老いて死ぬ日まで。

たとえロバのようなスピードであっても、少しでも
前進していきたい。

さて、次はどのトンネルに入ろうか。





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2007年02月18日

コミュニケーションのコツ

ひょんなことから、大事な事を悟った。

その「ひょんなこと」とは、こちらに悪気が
無くて、ふとしてしまった不親切な行為が、
相手の気を損ねてしまうということだった。

例えば、悪気が無いのにドアを開けて通して
あげなかったり、ちょっとした気の利かない
行為だった。

だがそれがもとで、人間関係にひびが入ることがある。

別に相手にも大きな迷惑ではない些細な事で。

こちらも、わざとしたのではない。些細なミスだ。

なぜ、こんな時に、人間関係にひびが入り得るのか。

それは、「すみません。ミスりましたー。」と一言
言わなかったことにあるのではないか?

言い換えると、こちらと相手の間にある

情報ギャップ」が、

ぎくしゃくの原因ではないだろうかと思う。

その後、相手にそのことを伝えると、不思議と
気分が楽になった。

また、ほかの人々とのコミュニケーションも一層
しやすくなった。

それは別に何でも思うことを口走るということでは
ない。ただ、どうも人は、相互に情報をシェアでき
ている情報が多いほど心地よく感じるものなのでは
ないか。

英語でもそれは同じではないだろうか。英語である
からといって、それにある意味「甘えて」相手との
情報ギャップを形成してしまうと、それだけ相手と
ぎくしゃくするのではないか。

小さいことかも知れない。だが、考えるべき点だ。


posted by 英語生活人 at 08:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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