今日確認でチェックした単語(通し番号で) -- 復習に役立ちそう。
16. rescript /rískrìpt/[名] 布告, 勅令;(ローマ皇帝[教皇]の)答書.
17. complicit /kmplíst[形](…に)共謀の[した], 共犯の[した], 連座した(in ...).
---
2011年08月17日
2011年08月16日
今日の確認単語
今日確認でチェックした単語(通し番号)英辞郎さんやkotobankのサイトにて。とても便利。
14 forebear 先人
15 fetter /fétr/ [名]((通例 〜s))((文))足かせ, 足鎖;束縛, 拘束物
be in fettersとらわれの身である;束縛されている.
━━[動](他)((文))…に足かせをはめる;…を束縛[拘束]する.
−−−−
14 forebear 先人
15 fetter /fétr/ [名]((通例 〜s))((文))足かせ, 足鎖;束縛, 拘束物
be in fettersとらわれの身である;束縛されている.
━━[動](他)((文))…に足かせをはめる;…を束縛[拘束]する.
−−−−
2011年07月31日
今日の確認単語
今日確認でチェックした単語(通し番号で) -- 復習に役立ちそう。
12. unpretentious【形】気取らない、見えを張らない
13. isn't half bad まんざら悪くない
−−−−−
12. unpretentious【形】気取らない、見えを張らない
13. isn't half bad まんざら悪くない
−−−−−
2011年07月28日
今日の確認単語
今日確認でチェックした単語(通し番号)
英辞郎さんのサイトにて。とても便利。
Fvaunted
【形】誇示されている、大げさに称賛されている
Gcontinent wracked by
《a 〜》〜によって荒廃した大陸
Hoverarching
【形】頭上でアーチ状になっている、全体にわたる、包括的な
Idisparate
【形】〈文〉全く異なるものを含む[から構成される]
〈文〉〔性質や気質が〕完全に異なる
Junderwrite
【他動】〜の費用を負担する、〜の金銭的な面倒を見る
〔保険証書に〕署名して損失の責任を負う、
〔契約金額に対して〕保険で保証責任を負う◆【同】write
−−−
英辞郎さんのサイトにて。とても便利。
Fvaunted
【形】誇示されている、大げさに称賛されている
Gcontinent wracked by
《a 〜》〜によって荒廃した大陸
Hoverarching
【形】頭上でアーチ状になっている、全体にわたる、包括的な
Idisparate
【形】〈文〉全く異なるものを含む[から構成される]
〈文〉〔性質や気質が〕完全に異なる
Junderwrite
【他動】〜の費用を負担する、〜の金銭的な面倒を見る
〔保険証書に〕署名して損失の責任を負う、
〔契約金額に対して〕保険で保証責任を負う◆【同】write
−−−
2011年07月26日
今日の確認単語
今日確認でチェックした単語(通しの番号で) -- 復習に役立ちそう。
英辞郎さんのサイトにて。とても便利。
@comeuppance【名】天罰、当然の罰、当然の報い
・We hoped there would be comeuppance for that man.
あの男に天罰が下る[当然の報いがある]ように願った。
Agenially【副】 親切に、にこやかに、快活に、温和に
Bprurient【形】〔人が病的なほど〕好色な、淫乱な
・He is a prurient man trying to get as many woman as possible into bed.
: 彼はできるだけ多くの女性と寝ようという淫乱極まりない男です。
〔並外れて〕わいせつな、淫欲をそそる
・His works might be called prurient literature.
: 彼の作品はわいせつ文学と呼ばれるかもしれない。
Ccomprise【他動】〔全体が部分として〜を〕包む、包含する〔部分〕から成る
Dpart with 〜を手放す、〜を放棄する、〜と別れる
・I don't think I could ever part with this ring my grandmother gave me.
: 祖母がくれたこの指輪を手放すことは、とてもできないだろう。
Eperish【自動】滅びる、〔災害などで〕死ぬ、消える、消滅する、悪くなる、堕落する、自滅する
・Mankind would perish by atomic weaponry. : 核兵器によって人類は滅びるであろう。
【他動】〜を殺す、腐らせる
−−−−−
英辞郎さんのサイトにて。とても便利。
@comeuppance【名】天罰、当然の罰、当然の報い
・We hoped there would be comeuppance for that man.
あの男に天罰が下る[当然の報いがある]ように願った。
Agenially【副】 親切に、にこやかに、快活に、温和に
Bprurient【形】〔人が病的なほど〕好色な、淫乱な
・He is a prurient man trying to get as many woman as possible into bed.
: 彼はできるだけ多くの女性と寝ようという淫乱極まりない男です。
〔並外れて〕わいせつな、淫欲をそそる
・His works might be called prurient literature.
: 彼の作品はわいせつ文学と呼ばれるかもしれない。
Ccomprise【他動】〔全体が部分として〜を〕包む、包含する〔部分〕から成る
Dpart with 〜を手放す、〜を放棄する、〜と別れる
・I don't think I could ever part with this ring my grandmother gave me.
: 祖母がくれたこの指輪を手放すことは、とてもできないだろう。
Eperish【自動】滅びる、〔災害などで〕死ぬ、消える、消滅する、悪くなる、堕落する、自滅する
・Mankind would perish by atomic weaponry. : 核兵器によって人類は滅びるであろう。
【他動】〜を殺す、腐らせる
−−−−−
2011年06月30日
英語News好きにはたまりません
アメリカラジオ局です。前日の英文もビシッと出ます。
かなりポッドキャストもしているようですね。2倍速で
聴くのもOKかと。NPR局です。
・Morning Edition
http://www.npr.org/programs/all-things-considered/
・All Things Considered
http://www.npr.org/programs/all-things-considered/
・Fresh Air
http://www.npr.org/programs/fresh-air/
・Talk of the Nation
http://www.npr.org/programs/talk-of-the-nation/
・Tell Me More
http://www.npr.org/programs/tell-me-more/
・Weekend Edition Saturday
http://www.npr.org/programs/weekend-edition-saturday/
・Weekend Edition Sunday
http://www.npr.org/programs/weekend-edition-sunday/
・Wait Wait...Don't Tell Me!
http://www.npr.org/programs/wait-wait-dont-tell-me/
かなりポッドキャストもしているようですね。2倍速で
聴くのもOKかと。NPR局です。
・Morning Edition
http://www.npr.org/programs/all-things-considered/
・All Things Considered
http://www.npr.org/programs/all-things-considered/
・Fresh Air
http://www.npr.org/programs/fresh-air/
・Talk of the Nation
http://www.npr.org/programs/talk-of-the-nation/
・Tell Me More
http://www.npr.org/programs/tell-me-more/
・Weekend Edition Saturday
http://www.npr.org/programs/weekend-edition-saturday/
・Weekend Edition Sunday
http://www.npr.org/programs/weekend-edition-sunday/
・Wait Wait...Don't Tell Me!
http://www.npr.org/programs/wait-wait-dont-tell-me/
2011年04月07日
Audible合わせ読み第126冊目
What the Night Knows / Deen Koontz
昔に起きたおぞましい事件で、犯人を倒した少年が、
年月を越えて家族と一緒に狙われます。その「犯人」
というのが人ではなく。。。
超自然現象ファンにはグッドです。でも、昔の著者の
方がやっぱりいい感じかな。後半で盛り上がります。
ズバッと次作に期待。今回は3点/5点中で。
(読了2011年4月6日 / Kindle版にて)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−
昔に起きたおぞましい事件で、犯人を倒した少年が、
年月を越えて家族と一緒に狙われます。その「犯人」
というのが人ではなく。。。
超自然現象ファンにはグッドです。でも、昔の著者の
方がやっぱりいい感じかな。後半で盛り上がります。
ズバッと次作に期待。今回は3点/5点中で。
(読了2011年4月6日 / Kindle版にて)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−
2011年03月20日
Audible合わせ読み第125冊目
The Immortal Life of Henrietta Lacks / Rebecca Skloot (著)
今回は、医学関連の本に挑戦。Henrietta Lacksという女性の
ガン細胞を機に発展する培養細胞の発展と使用についての歴史
を描いています。
Henriettaの細胞は「特殊」らしく、生命力が非常に強いものが
あり細胞培養に適していたため、家族には無断で世界中で研究に
使われてきたらしく、それを後から知らされた家族の驚きや困惑、
またこれを著するにあたっての著者の苦労などを知ることができ
ます。また、時代背景として人種差別という要素も関係してきた
り、さらに「身体から離れた細胞は誰の所有になるのか」という
点で、DNAや染色体の研究においての所有権や使用許諾など、
現在おそらく水面下で問題になっていそうな点について垣間見
ることができます。
英語は平易です。AudibleのナレーターのCassandra Campbellと
Bahni Turpinによる読みもスピードや発音面でリアルな感じ。
医学に関心の少しでもある人には特にお勧めです。
(読了2011年3月16日)
----------------------
今回は、医学関連の本に挑戦。Henrietta Lacksという女性の
ガン細胞を機に発展する培養細胞の発展と使用についての歴史
を描いています。
Henriettaの細胞は「特殊」らしく、生命力が非常に強いものが
あり細胞培養に適していたため、家族には無断で世界中で研究に
使われてきたらしく、それを後から知らされた家族の驚きや困惑、
またこれを著するにあたっての著者の苦労などを知ることができ
ます。また、時代背景として人種差別という要素も関係してきた
り、さらに「身体から離れた細胞は誰の所有になるのか」という
点で、DNAや染色体の研究においての所有権や使用許諾など、
現在おそらく水面下で問題になっていそうな点について垣間見
ることができます。
英語は平易です。AudibleのナレーターのCassandra Campbellと
Bahni Turpinによる読みもスピードや発音面でリアルな感じ。
医学に関心の少しでもある人には特にお勧めです。
(読了2011年3月16日)
----------------------
2011年02月24日
Audible 第124冊目
Unbroken / Laura Hillenbrand
実は、ちょうどさっき読み終えた本です。主人公
のLouis Zamperiniは、陸上の花形ランナーだった。
そこに戦争が。軍機が墜落し、海上で何度も恐ろ
しい経験をして、たどり着いた先には捕虜生活。
そこからは、想像を絶するような仕打ちが続く。
人間の心身の力というのは、ここまで耐えられる
ものなのか、また彼を最終的に救ったキリスト教
の力というものにも、一種の畏敬を感じます。
Zamperini氏は、最終的に生き残ったから結果的に
強かったと言えるかもしれません。いろんな確率
の間を幸運にもすり抜けてきたとも言えるかも。
まあ、でも全編とにかく、もの凄いです。
歴史的には、これを読んだ多くの米国人は本書
から日本人の過去の蛮行が再現されることで、
原爆とかも肯定的に見ることになるのかも。この
あたり、読んでいていろいろ複雑でした。
英語は読みやすく、Audibleで、本書の読み手の
Edward Herrmann氏もビシッときまっています。
先日、「太平洋の奇跡−フォックスと呼ばれた男」
を観てきたこともあり、命の大切さということを
考える昨今です。(2011年2月24日読了)
実は、ちょうどさっき読み終えた本です。主人公
のLouis Zamperiniは、陸上の花形ランナーだった。
そこに戦争が。軍機が墜落し、海上で何度も恐ろ
しい経験をして、たどり着いた先には捕虜生活。
そこからは、想像を絶するような仕打ちが続く。
人間の心身の力というのは、ここまで耐えられる
ものなのか、また彼を最終的に救ったキリスト教
の力というものにも、一種の畏敬を感じます。
Zamperini氏は、最終的に生き残ったから結果的に
強かったと言えるかもしれません。いろんな確率
の間を幸運にもすり抜けてきたとも言えるかも。
まあ、でも全編とにかく、もの凄いです。
歴史的には、これを読んだ多くの米国人は本書
から日本人の過去の蛮行が再現されることで、
原爆とかも肯定的に見ることになるのかも。この
あたり、読んでいていろいろ複雑でした。
英語は読みやすく、Audibleで、本書の読み手の
Edward Herrmann氏もビシッときまっています。
先日、「太平洋の奇跡−フォックスと呼ばれた男」
を観てきたこともあり、命の大切さということを
考える昨今です。(2011年2月24日読了)
Audible 第123冊目
The Confession / John Grisham
今年の最初の読了本です。これまでGrisham氏の本は
当たり外れがあり、ちょっと敬遠気味でしたが、今回
は当たりでした。文章が読みやすく、素直に良かった
です。刑罰・死刑・冤罪・良心。。。こうしたことを
いろいろと考えさせられます。おすすめ。1月9日読了
今年の最初の読了本です。これまでGrisham氏の本は
当たり外れがあり、ちょっと敬遠気味でしたが、今回
は当たりでした。文章が読みやすく、素直に良かった
です。刑罰・死刑・冤罪・良心。。。こうしたことを
いろいろと考えさせられます。おすすめ。1月9日読了



